・引き篭もり故に室内画像が多い癖に、イヌ科に向けるものにフラッシュは一切使用しません。
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彼の幼少期。

 2012-03-03
 PCを買い換えた関係もあって、前の写真の整理をちょいちょいしているのですが、息子さんは良い幼少期を過ごせたなーと感慨深く思います。
 しつけに悩んだこともあったけど、今思えばヒト科の気の持ちようとかそんなレベルだったと思います。お陰様で飼い主は何もしてないのですがね(最低)

 ボールのように地面に転がされながらも跳ね返って駆け回ってるような野生児でしたから、遊んでくれた子には感謝です。あと、動画を見てると傍若無人とはいえチビッコ身体能力故にやられまくりになりがちなので、誰かしらが止めに入ってくれてました。
 年上女子は流石の女子力で見守ってくれてました。動画撮ってるだけのヒト科とは大違い☆



【そして空気を読まない男子の図】
1690.jpg
「僕も混ぜてくれませんか?」



 これ、コギっ子が「やりすぎよ~」とやんわり止められてたところに息子さんがやってきてるんですよ。二人に「おまえのせいで怒られただろ!」「おまえのために怒ってんだよ!」ってキレられても文句言えないレベル。
 その後の写真を見るに、注意からのコギっ子の挑戦の巻になっていて、息子さんはみそっかす扱いで二人のやりとりを見守っているだけに終わってました。
 何でもかんでも混ぜて貰えるほど甘くはないわな!

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